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Q.どうしてエル・エーの宅建講座を選んだのですか?
A.まず私は宅建を受験するのが初めてだったので右も左もわかりませんでした。そんな初心者の私には独学は厳しすぎると思い、考えていませんでした。通学でもよかったのですが、家にいる空いた時間で毎日少しずつ勉強できる通信講座の方が自分には向いていると思い決めました。まだ学生のためお金には全く余裕がありません。そこでインターネットで調べた結果、価格の安いエル・エーの通信講座を選択しました。また合格祝賀返金制度にも魅かれました。支払った受験料の半額が返ってくることにはビックリ。合格すると返ってくるのでやる気向上にも繋がりました。
Q.エル・エーの講座はいかがでしたか?
A.とにかく先生の解説はわかりやすかったです。初心者の私にでも内容は理解できるように身のまわりの事例などを取り扱ってくれたのが良かったです。DVDを見るのが楽しみになっていた時もありました。また、他の教材は一切見ませんでした。DVDだと何回も繰り返し見れるので他の教材は必要ないと思います。違う切り口の説明を読むことも良いことなのかもしれませんが、私の場合頭の中が混乱すると思ったのでやめました。エル・エーの教材だけで十分合格点に届きます。先生を信じて勉強を続けて良かったと思います。
Q.どのように学習しましたか?
A.私は5月の終わりから勉強を始めたので、最初に今までの分のDVDがどっさり届いて心配でした。ですが、一日DVD一枚を必ず見ると決めて勉強を続けました。DVD一枚が1時間半〜2時間と大学の授業の時間と似ていたこともあり、飽きることなく集中して続けることができました。もちろん一日中遊んでしまった日は10分しか出来ないこともありましたが、次の日に必ず取り戻すようにしていました。毎日の通学時間は前日の復習をすると決め、テキストを見返したり過去問の復習をしたりとちょっとした時間も有効に使いました。
最後の1カ月間は図書館に通い、ひたすら過去問を解きました。試験までに過去問10年分を6回は繰り返したと思います。宅建の勉強は何度も繰り返し解くことが一番大切だと先生に教えていただけて、本当によかったです。
Q.これから受験される方へ一言。
A.宅建の試験は過去問から同じ問題が出ることはほとんどありません。過去問が100点でも合格する保証はどこにもありません。ですがポイントをしっかりと理解して勉強していけば、確実に点数は上がっていきます。時間をかけて理解する所と深入りしない方がいい所をしっかりと見極めて勉強していってください。また宅建の試験は長い戦いになるので、息抜きも大切だと思います。私は試験3週間前に海外旅行に行きました。いつも持ち歩いているテキストをすべて家に置いて行きました。このリフレッシュ期間のおかげで試験当日まで集中して追い込めたかなと思います。これから頑張ってください。
Q.合格祝賀返金の使い道は?
A.最後まで支えてくれた家族とご飯を食べにいきたいです。 |
Q.どうしてエル・エーの宅建講座を選んだのですか?
A.当初、宅建を受験しようと決めた時は独学で勉強を進めていこうと思っていました。しかしいざテキストを購入し勉強を始めると2週間程で行き詰ってしまい、何かしらの講座を受講することにしました。通学の講座を受講するには仕事の時間が不規則であることと、料金が高いことがあり無理だと考え、通信講座を受講しようと思いました。そこで様々な講座の資料を請求してみました。その中でエル・エーは料金が安く、山口先生の講座の説明が他社と比較して聞きやすかったです。また合格時に祝賀金として講座の半額が戻ってくる、と言う特典が1番の決め手の理由です。合格時に返金されれば、やる気も出るし合格した時の自分へのご褒美となるな、と思いました。
Q.エル・エーの講座はいかがでしたか?
A.通信講座なので、自分のペースで勉強できました。しかしDVDは実際、私には説明が細かすぎる部分も多かった様に感じました。最初はその全てを理解しようとしましたがとても時間が足りなく、過去問と照らし合わせて出題傾向が高い分野だけを細かく見ることにしました。先生が図や、AやBで説明してくれる箇所はわかりやすく過去問を解く時に抵抗なくとりかかれる説明でした。
Q.どのように学習しましたか?
A.6月中旬から独学で、7月中旬頃からエル・エーの受講を始めました。1日3〜4時間、休みの日には6〜7時間程勉強していました。私は過去問を解かなければ試験で点数が取れないと思い、テキストを一通り終えてからはひたすらに過去問を解きました。結果としては、10年分の過去問を解いていました。また直前の時期には、間違えた問題をもう1度解いてみたりもしました。
テキストを一通り終える方法は、1、2枚DVDを見終えてから、その分野の過去問を解くと言う方法で進めました。その際山口先生がおっしゃっていた、「間違った問題は、正しい知識を付箋に書きドアや壁の目に付く場所に貼る」と言う方法を実行してみました。すると毎日無意識でも目にしていたので付箋に書いてあることは、いつの間にか覚えていました。さらに自分の間違えやすい分野・選択肢の傾向が見えてきました。その間違えやすい分野の過去問の箇所は少し時間をかけて解き、解説を丁寧に見て、苦手(弱点)を埋めていきました。しかしどうしても苦手が克服できない分野は最低限だけの知識を勉強するだけにしました。深く勉強しているよりも、他の分野の基本的な知識を見直したほうが得点に繋がると考えた為です。過去問を解く時も最初から、時間を正確に測りながら解きました。本番の試験時間を越えてしまった時は1問2分で解いたりして、早く正確に解く練習もしました。
Q.これから受験される方へ一言。
A.無理をしすぎずに、たまには休息をしてください。
私は勉強を始めて1か月くらいした頃に勉強が嫌になり、1か月弱何もしない時がありました。しかしまた来年の試験に向けて1年も勉強をする方が嫌だと思い、また勉強を始めました。それからの方が集中でき内容も頭の中に入ってきたと思います。
何もしなかった時に他の受験生の体験記を読み、少しお休みする時間をとった。と書いていた方がいて私は気が楽になったことを覚えています。焦って詰め込むよりも、1回リフレッシュすることも大切です!!是非来年の宅建合格に向けて頑張って下さい。
Q.合格祝賀返金の使い道は?
A.宅建に合格したので、不動産業界に転職します。その転職活動の資金にしたいと思います。 |
Q.どうしてエル・エーの宅建講座を選んだのですか?
A.初めての受験だったのですが、まず決めたことが、資格の取得にお金をかけないこと、仕事をしているので空いた時間に講義が見られる、わからないところは繰り返し見られるDVD講座にすることでした。そしてどの会社が当てはまるかインターネットで探してみると、値段が高いものだと15万円くらいで、安いものだと約3万円くらい、講義の内容は、高ければ講義の時間が長くサポート体制がしっかりしている、安ければDVDではなくCDだったり、講義がなくてテキストと添削だけだったりすることがわかってきました。調べていくうちに値段が59000円、DVD講義が40回というものを見つけました。さらに合格できれば半額が返金される合格祝賀金制度があることが決め手になり、エル・エーに決めました。
Q.エル・エーの講座はいかがでしたか?
A.講義内容が非常にわかりやすく、難しい表現は噛み砕き、現実のことに置き換えて例えてくれたり、判例を交えたりして非常にわかりやすかったです。はじめのうちは勉強のペースをつかめずにいたのですが、DVDが数回に分かれて送られてきて、次の送られてくる時期もわかるようになっているので、それに合わせて学習していくうちに、ペースがつかめてきました。あとなんといっても山口講師がいい。その何とも言えない熱さが私をやる気にさせてくれました。すべての講義が終わったあとには、やっと終わったという思いと、もう少し講義を受けたいという複雑な思いがあったことを思い出します。
Q.どのように学習しましたか?
A.最初はテキストを見てもわからない表現や言葉があったので、まずはDVDを見てから大まかに内容を把握して、テキストで復習して、過去問を解いてみて、どれだけ自分が内容を理解しているか確認しながら学習を進めていきました。仕事をしながらの学習だったので、まとまってDVDを見る時間を作れず、次にみるときにどこまで見たかわからなくなることがよくありました。なので実際は、1枚のDVDに対してDVD→テキスト→過去問を1セットとして、2セットを基本にして学習していきました。私が苦手だった借地借家法や、都市計画法のあたりは3セットやりましたが、逆に得意だった相続や営業保証金のあたりは1セットで理解できました。自分の理解に応じて進められる学習方法をとれるのもDVD講座のいいところだと思います。学習を進めるうちに、自分に合った学習方法が見つかると思いますので、それを早く見つけることが合格での近道だと思います。
Q.これから受験される方へ一言。
A.まずは、覚悟を決めることです。合格率が約15%という試験なので、中途半端な気持ちで取り組んで受かることはないと思います。絶対に合格するんだという気持ちが一番必要になります。みんな平等にある24時間をどう使うかが合否を分けると思います。私の場合、どうせやるなら一発で合格したいと思っていたので、毎晩飲んでいたお酒をやめ、試験の日までその時間を勉強の時間にしました。長い期間勉強をしているとどうも、モチベーションを保てなくなってきますが、そのときは受かったときのご褒美を決めたり、受かったときの自分を想像してニヤニヤしたり、テンションの上がる音楽を聴いたりするのがオススメです。ちなみに私の聞いていた曲は「ロッキーのテーマ」です。
Q.合格祝賀返金の使い道は?
A.また新たに資格を取るための資金にしたいです。次はFP3級を狙っています。 |
Q.どうしてエル・エーの宅建講座を選んだのですか?
A.私は不動産業での実務経験が全くなく初めての受験で、まさにゼロからのスタートだったので、とにかく分かりやすく丁寧な解説の教材を探していました。丁寧=DVD講義時間の多さと考えたのですが、エル・エーは私が探した通信教材の中でも講義時間が多かったです。あと、内容が充実しているとどうしても費用も高額になりがちですが、エル・エーでは合格祝賀返金制度があって、合格すれば費用が抑えられるという点も良かったです。キャッシュバックがあるおかげで長い学習期間のモチベーション維持にも役立ちました!やはり前向きに勉強できる環境づくりって大切です。
Q.エル・エーの講座はいかがでしたか?
A.もちろん承知の上で申し込んだのですが、DVDの枚数の多さにちょっとびっくりしました(笑)
でも山口講師は毎回講義の最初や最後に励ましの言葉をかけてくださったので、がんばろう!という気になれました。講義の内容も、小手先の試験対策やコツのみに終始するのではなく、しっかりと基礎知識を固めたうえで実際の試験の傾向などを教えてくださいました。特に民法では難しい法律用語が出てきますが、具体的な事例を用いて説明してくださったのでイメージしやすくてとてもよかったです。独学でテキストを読むだけではきっと合格できなかったと思います。言葉の意味もわからずただ丸暗記するだけで合格できるほど宅建は甘くない、と実際の試験を受けて感じました。視覚と聴覚に訴える山口講師の講義は私に合っていましたし、ただ教えるだけではなく「この分野はこういう勉強方法をするといい」といったような、勉強方法に関するアドバイスもあったのが嬉しかったです。
あと、いつでもメールで質問を受けてもらえるサービスがあって、結局利用しなかったのですが(笑)、そういうサービスがあるっていうだけで精神的に安心できました。
Q.どのように学習しましたか?
A.まずはひたすらDVDを見ました。仕事をしながらの勉強で眠気が襲うこともありましたが、何度も観ることができたのでDVD講義を選んで本当に良かったです。
その後学習が進んだ分野から問題を解き始めました。実はエル・エーさんからはテキストと、過去10年分問題集と、用語やコツを簡単にまとめたもの、計3冊が届きましたが、普通の書店で売っているものでした。私はテキストと同じシリーズの「分野別過去問題集」を近所の書店で買い足しました。テキストと同じシリーズの問題集を買い足せたことで自分のやりやすいように勉強が出来たし、効率も良かったと思います。
そしてDVDを全部観た後は過去問と模試(予想問題集など)をこなし、とにかく問題に慣れようとしました。覚えられないところはノートに書きだして時には山口講師のように絵にしてみたりして工夫しました。
Q.これから受験される方へ一言。
A.私のように全くのゼロから始めても、きちんと勉強すれば合格できます!
Q.合格祝賀返金の使い道は?
A.行先はまだ未定ですが・・・旅行に使います! |
Q.どうしてエル・エーの宅建講座を選んだのですか?
A.私が宅建の試験にチャレンジしようと思ったのは、今年の4月頃に「ふと」不動産の仕事に興味を持ったからです。それから2ヶ月ぐらい試験を受けるかインターネット等で試験の難易度・私自身の勉強時間等を悩んでいました。決断したのは6月中旬。「エル・エー」のHPに出会った事でした。全く考えてもいなかった通信教育という一つのツールに興味と魅力を感じました。早速無料の体験DVDを依頼しました。見て即決で今年受験する事エル・エー講座を受講する事を決断しました。決め手は講座のボリュームと受講料の安さ・合格の際祝賀返金と言う「頑張りたいと」威力を沸きたててくれる所でした。
Q.エル・エーの講座はいかがでしたか?
A.エル・エーを選択して良かった事はなんと言っても1回目の受験で合格する事が出来た事です。合格までの道のりは長いような短い3ヶ月間でした。DVD講義を受講して私に合っていると思った事は、
1、自分の時間でいつでも勉強が出来る事
2、要点がまとまっていて知識がなくても覚えることが出来る事
3、一人ではなく見守ってくれている気になり頑張る気力が湧いてくる事
4、テキスト・過去問題集等の受かる為の資料がすべて揃っている事
の上記4点の理由です。
Q.どのように学習しましたか?
A.私の勉強法をご紹介致します。まずはDVD権利関係・法令上の制限・税/その他・宅建業法の順で2ヶ月間をかけすべてを見ました。分からない所は、繰り返し見ました(多くて3回)
。山口さん(講師)の顔を見ないと寝れないぐらい見ました(笑)今になってはいい思い出です。そして、残りの1ヶ月は過去問を繰り返しやりました。1回目はテキストを見ながら理解を深める目的で解き、2回目以降は実力を付けていくために、問題を実際テキストを観ずに試験と同様の50問を解いた後に答え合わせをし、間違えた問題はなぜ間違ったのかを調べ理解をするという勉強法をしました。過去10年分を5回以上はやりました。もちろん通勤の時間を活用して自分作成の欠点集・論点集を繰り返し覚えました。以上の3つの事を実施し無事合格を勝ち取れました。
Q.これから受験される方へ一言。
A.来年宅建を受講する人達に伝えたいことは、「努力すれば報われる」と言う事です。その努力の仕方は人さまざまだと思います。私はエル・エーを受講する事で、努力の手助けに必ずなってくれると実感しています。一人で努力するより、かなり効率よく勉強が出来ます。まずは、無料体験DVDを見てみて下さい。その意味が分かると思います。私の夢を手助けして頂いたエル・エーには感謝をしています。これからもよりいい教材を作って、多くの人の夢をかなえてください。 |
Q.どうしてエル・エーの宅建講座を選んだのですか?
A.私がエル・エーを選んだ理由は、単純ですが、受講料が安かったからです。でも、エル・エー以上に安い講座も、いくつか見つけていました。そんな中、エル・エーを最終的に選んだのは、試験合格時に、受講料半額返金制度があったからです。こんな制度は他に無かったし、合格に向けて、より一層頑張れるのではないかと考えて、エル・エーを選びました。
Q.エル・エーの講座はいかがでしたか?
A.試験も差し迫った10月に入った頃、「今年の試験は諦めよう」と思い始めていました。過去問をやっても思うように点数は伸びず、かと言って勉強時間は残り少ない。こんな風に弱気になっていたときに、エル・エーから封筒が届きました。その中には、一通の手紙と湯島天神の鉛筆が入っていました。手紙の内容を要約すると、たった二週間の勉強でも宅建に合格した人がいる。皆さんも最後まで頑張ってくださいと書いてありました。それを読んで、「諦めるのは、まだ早い。最後まで私も頑張ろう」と前向きになれました。エル・エーのこうした細やかな心遣いが、とても嬉しかったです。ちなみに、試験は、湯島天神の鉛筆を使い受験しました。どうやらご利益はあったみたいです(笑)
Q.どのように学習しましたか?
A.一番最初にやったことは、授業のDVDを全部見ることからでした。内容が難しくて、何回も分からないところを巻き戻して見ていたので、一枚2時間のDVDを見終えるのに、倍の4時間くらいかかっていました。次に、DVDを全巻見た後は、過去問をやり始めました。過去問は、間違えた問題を、また見直しした後、再度解くということを繰り返し行いました。そして、同時進行で、苦手分野だった「法令上の制限」を直接ノートに書き写して理解するようにしていました。最後に、ポケットテキストは、小さくて持ち運びしやすいので、外出するときに持って行き、空いた時間があれば読むようにしていました。
Q.これから受験される方へ一言。
A.私は、エル・エーから送られてきたテキストでは足りないかなと思い、途中で問題集を買い足したのですが、ほとんど使わなかったので無駄になってしまいました。これから受験される皆さんにも、エル・エーの教材で充分ですと言っておきたいです。あと、自分で思っていた以上に、DVDを見るにしろ、過去問を解いて見直すにしろ、時間がかかってしまったので、これから受験される方には、勉強時間は余裕を持って計画することをお勧めしたいです。それでは、来年の今頃、皆さんのお手元にも合格証書が届きますように!! |
Q.どうしてエル・エーの宅建講座を選んだのですか?
A.わたしが宅建試験の受験をしようと決意したのは試験の3ヶ月前でした。知人のすすめで、受験をしようと決めたのですが、いざ勉強を始めようとなると、10月の試験まで日にちもほとんどないし、独学は私の性格上無理だとわかっていたので、自分に合いそうなDVD講座をインターネットで探すことにしました。いろいろな通信講座がありましたが、高いものは手が出ないし、安いものがあっても内容や実績が不安なものが多く、なかなか見つかりませんでした。私はこれまでに法律の勉強などもちろんしたことがない、ゼロからのスタートだったので、みっちり細かく教えてくれるところがいいと考えており、いろいろな資料を取り寄せた中で決めたのが、エル・エーでした。
Q.エル・エーの講座はいかがでしたか?
A.実際に勉強を始めてみると、やはりDVDで良かったと思いました。独学は無理だとは思っていましたが、テキストや問題集のページ数を見たら、それだけで意気消沈していたと思います。しかし、DVDだと思いのほかテキストの消化が進んでいきました。みっちり細かくという部分も満たされており、通信講座の候補からエル・エーを選んだという選択が間違っていなかったと感じながら勉強できました。
Q.どのように学習しましたか?
A.教材が届き次第、まずはすべてのDVDを聞き流しました。試験まで時間がなかったので、1日2枚終わらせると決めて進めました。そうすれば、40枚のDVDでも20日で終わることができるので、何とかなるという気になりました。DVDの受講と同時に、過去問も徐々にやりはじめました。過去問をこなしていくとすこしずつ、DVD講座の内容と一致するようになり、あーそうゆうことかと理解できる部分が増えてきて、勉強が不思議と面白くなっていきました。過去問は4回くらい繰り返し、DVDは車で流すなど空いている使って復習しました。受験日一週間前くらいには、予想問題集もやって、過去に出ていない問題に備えるなど、わずか3ヶ月とは思えないほどの準備ができました。
Q.これから受験される方へ一言。
A.試験に臨むと、見たことある問題が多く出ており、先生が話されていた過去問の大事さがよくわかりました!!内容はもちろんのこと、先生にいただいたアドバイスなどが、勉強中にも、試験のときも、とても助けになりました。そういう点でもエル・エーの講座のおかげで合格できたのだと思います。これから受験される皆さんにも、エル・エーの講座を信じて、私と同じように合格してもらいたいと思います。頑張ってください。 |
Q.どうしてエル・エーの宅建講座を選んだのですか?
A.私の場合は資格の取得には極力お金をかけたくなかったので、まずは本屋さんへ行って参考書を購入し、独学で学習を進めていました。
しかし、まったくの初心者だったこともあり、読み進むうちに疑問がたくさんでてきました。もちろん時間をかけて調べると解決できるのですが、時間と労力がかかるのです。そこでいくらお金はかけたくないにしても、この時間でアルバイトにでも行けばもしかして受講料以上に稼げるのではないかと思い始めたのです。
それから、自分にあった講座を探してみたのですが、思いがけず予算を大幅に下回る講座を見つけました。それがエル・エー宅建講座でした。
Q.エル・エーの講座はいかがでしたか?
A.深すぎず浅すぎずで、合格するのにちょうどよかったと思います。教材ははじめて勉強する人でも受け入れやすいものを使ってくれているので助かりました。
短時間で合格ギリギリラインを目指すのかなーという印象でしたが教科書と副教材、講義DVDだけで合格点をはるかに超えることができました。
DVDは数回にわかれて送られてくるので、次のDVDが届くまでにここまで終わらせないと、という適度なプレッシャーがちょうどよかったです。はじめはどうかなと思っていたゴロ合わせが、かなりの得点を稼いでくれました。おさえるべきポイントだけわかっていれば得点に繋がるんだなぁ、というのが受験後の感想です。
Q.どのように学習しましたか?
A.苦手なところだけ、繰り返しDVDをみていると受験前には自分の苦手分野がどこだったのかわからなくなっていました。さらにDVDだと自分のペースにあわせて停止、巻戻し、早送りができるのでかなり重宝しました。
知識が中途半端に増えてくると、解けていた問題まで解けなくなって嫌気がさしてくるのですが、そんなときはWEBの質問メールを利用しました。先生が教科書とはまた違った解説で、とてもわかりやすく回答して下さったので、無事に壁を越えることができた感じです。
この壁は、独学では越えることが出来なかったと思います。疑問に思ったときにすぐ質問できるのは通学タイプの講座とかわらないです。むしろほかの生徒さんを気にすることがないので遠慮なく質問できました。
Q.これから受験される方へ一言。
A.「教養を身につけるための勉強ではないので資格試験に限ってみれば、合格しなければ全く勉強をする意味がない。」これは、はじめてみたDVDで先生がおっしゃった言葉で、そこからさらに気合が入りました。私はその言葉を念頭においていたので、気がつけば勉強していました。このDVDで勉強すれば絶対に合格できると思います。
Q.合格祝賀返金の使い道は?
A.宝くじでも。。。買おうと思います(笑) |
Q.どうしてエル・エーの宅建講座を選んだのですか?
A.2度目の受験となりました。1度目は通学講座で学校に通いましたが、金銭的な負担や会社勤めで通学はかなり大変でした。また、通っているだけで安心してしまう部分がありました。
今回は自分の条件に合っている通信講座でと思い、色々な資料を取り寄せました。
エル・エーはテキストやDVDも豊富で、サポート体制も充実し、何より金額が安い所が選んだ決め手です。今年はこれで合格するぞ!という気持ちになりました。
Q.エル・エーの講座はいかがでしたか?
A.通信講座なので、自己管理が大変ですが、通学に比べ自分のペースで勉強できました。通勤の合間にテキストを読んだり、空いている時間にDVDを見て時間を有効に使うことが出来て非常に良かったです。
DVDの講義内容を分かり易く、授業はとても充実しました。特にサブテキストは理解力を高めてくれました。ただ暗記するだけでなく、なぜそうなのかという裏付けがしっかり含まれていたと思います。
Q.どのように学習しましたか?
A.特に過去問に取り組みました。過去10年の問題を何度も解き、間違えた所はテキストを見直し、必ず復習しました。またサブテキストは持ち運びが出来たので、通勤時など空いている時間があれば開いて読み、マーカーだらけになるまで活用しました。
DVDの講義も大事ですが、やはり自学習が一番大切だと考えます。常に過去問で合格点を取れるようになると自信も湧いてきます。
Q.これから受験される方へ一言。
A.国家資格の中では登竜門と言われている宅建ですが、甘く見ると失敗します。私も一度失敗しました。過去のデータを把握し、時間を有効に使い、とにかく問題を数多く解く事に尽きると思います。
DVD・テキストの内容、受講料の安さを考えると、エル・エーの講座はとても充実しているのでお勧めです。皆さん頑張ってください。 |
Q.どうしてエル・エーの宅建講座を選んだのですか?
A.まずは、エル・エーを選んで本当によかったです。
私自身、不動産会社に勤めながらの勉強となり、仲間にはもう数年間も学校に通っている者もおりましたので、かなり難しいんだろうな・・・と思っていた程度でした。業務としても大変重要な資格であり取得したいとは思っていましたが、時間の調整や費用面を考え、二の足を踏んでいました。
合格するまでの二年間は、書店で少し見たテキストでパラパラと学習した程度の知識では歯が立つはずもなく、中途半端に終わってしまっていたのが現状でした。一念発起した私はサイト比較や資料を取り寄せ、色々と検討しましたが、料金面や合格した人への祝賀金制度の内容を見て、エル・エーで頑張ってみようと思いました。
Q.エル・エーの講座はいかがでしたか?
A.正直、この料金で本当にこれだけの充実した内容が手に入れられるものなのかどうか、不安はありましたが、届いてみるとその不安は解消されました。特に講義DVDは充実した内容で、不動産業務に結びつく内容もたくさん盛り込まれており、大変効率的に学習を進められたと思います。
それと同時に今までの学習は、なんて上辺だけの非効率的な詰込みだったんだろうと考えさせられました。頭で理解しながら過去問を踏まえて進めて行く講義に当初の不安はなく、逆に自信へとつながっていきました。
Q.どのように学習しましたか?
A.まずは講義内容の範囲をテキストで読み込み、ある程度理解したうえで、講義DVDにて更に理解を深めました。仕事の合間や通勤途中にはミニサイズの要点本(付属のもの)を活用し、暗記モノを中心に行いました。講義の途中で過去問にも結構触れてくださっていましたので、どのような形で出題されるのかも理解しながら学習を進められました。
ある程度、インプットが完了した後、集中的に過去問でのアウトプットと要点本での整理を繰り返し行い、徐々に自信が付いてくるレベルまで持って来れました。
インプットが効率的に行えたおかげで、学習のレベルが上がっていくのが自分でもわかり、最後には、楽しんで学習していたように思います。
Q.これから受験される方へ一言。
A.はっきり言ってこれまでの独学では合格できる見込みはなかったのではないかと思われます。学習の範囲は多岐にわたりますが、エル・エーの広範囲だけれどポイントを絞った教材と講義を信じて学習を進めれば、必ず結果に結び付くと思います。
時間のとれにくい方や、まとめて学習される方などそれぞれの学習スタイルがあるとは思いますが、どのようなスタイルでも学習が進めやすい講義と教材を活用し、合格を目指して頑張ってください。
Q.合格祝賀返金の使い道は?
A.合格した後は登録があります。登録にも結構な金額がかかる為、私は初めから合格祝賀金での登録を意識し、その費用まで頭に入れて考えていました。登録の費用まで入れてこの料金体系は本当にすごいと思います。
最後になりましたが、改まりましてありがとうございました。 |
Q.どうしてエル・エーの宅建講座を選んだのですか?
A.私がエル・エーを選択するのに時間は必要ありませんでした。
私が、宅建資格を取ろうと決意したのは4月の初めでした。受講手続きや教材の郵送期間を考慮すると、残された勉強時間は6ヶ月程度、この期間内で最も効率的な勉強を進めるには、まず教材の内容がシンプルであること。次にコストパフォーマンスの高いものであること。この二点を念頭に置いて講座を探しました。それがエル・エーだったのです。
私の受験持論は、エル・エーホームページの「社長室」で述べられている通り、合格に必要な講座の要素は20%に過ぎず、要は自分のやる気次第だと思います。
現在、宅建の通学講座、通信講座は山のように存在しますが、どんな効果な講座であっても、やる気がなければ無に帰するということだと思います。
Q.エル・エーの講座はいかがでしたか? A.私は、エル・エーから送られてきた教材(DVD、参考書、問題集)だけで勉強しましたが、それだけで充分でした。もっとも他に教材を購入し勉強する時間的余裕も無かったのですが。
とにかくエル・エーを信頼して、与えられた教材以外の試験問題が出れば、仕方ないと腹をくくって臨みました。
参考書、問題集は洗練された内容で、それを講師の先生が解りやすく解説されていましたが、受講者である私のモチベーションを保たせる好感の持てる講義内容であったと思います。
Q.どのように学習しましたか? A.宅建の何たるかも理解していない状態でしたので、まず勉強の全体像を掴むことに集中しました。このことが後になって効率的な勉強と学習計画に効果をもたらすことになりました。
次に一枚ずつのDVDに相当する参考書部分を予習し、DVDの講義で確認し理解につなげる。この作業を二度程繰り返しました。
最後の一ヶ月間は、問題集(過去問)を全般に渡って理解出来るまで繰り返しました(出来ない問題はチェックし参考書で理解しながら)。
私は暗記が苦手で、内容を理解しないと頭に入らないタイプなので、講師の先生の解説は本当に有難かったです。このDVD無しでは私の合格は有り得なかったと断言できます。
とは言っても暗記しなければならない部分もあるわけで、これにはポイント集の要点だけに絞り込みましたが、半分も覚えられませんでした。
Q.これから受験される方へ一言。 A.実際に受験して解ったことですが、私が独学であったら合格は無かったと思います。はっきり言って私のような凡人には半年で広範な試験範囲全般を完全に理解し頭に入れることなど到底不可能なことです。
合格を現実化させるには、出題される可能性の高低によりメリハリをつけた学習が不可欠であると感じています。資格試験である以上、合格しなければ苦労して勉強したことが報われません。
このポイントをエル・エーのDVD教材は的確に表現しており、要領よく合格に近づくには最適な教材だと思います。 |
Q.どうしてエル・エーの宅建講座を選んだのですか?
A.宅建を受験することを決めて、本屋さんで“初歩の初歩”の本を購入し、少しずつ独学で勉強するつもりでした。しかし、“初歩の初歩”でさえ分からない事が出てきて、「誰かに質問ができないとダメだ!」という事になり通信講座のパンフレットを多数取り寄せました。いろいろ比べて価格と内容とのバランスに優れ、教科書を市販されている他社の本を利用するなど、会社として生徒に無用な出費をさせない=会社の利益を厚くしない=という姿勢に好感が持てました。そして決め手は合格祝賀金制度です。合格という目標に対しての最後の責任は生徒本人です。それを祝ってくれるという制度は、学習意欲の維持に大いに繋がりました。
Q.エル・エーの講座はいかがでしたか? A.DVDは十分すぎるほどの量があります。やってみると「宅建の勉強が本当に大変だ」と分かります。講義の中では、先生の一言が疑問を払拭する事が何度もありました。
また、先生が作ってくれた資料がとても役に立ちました。分かりやすく図解されていて教科書の説明や講義だけでは分からない事もしっかり理解できます。一番役に立ったのが先生への質問コーナーです。数えてみたら合計20回以上も質問しています。最初の頃の質問は、今見るとつまらない質問をしています。それにもとても丁寧に答えて戴いてあり、頭が下がる思いです。もしこのコーナーがなかったら受講した意味の半分は失われていたと思われるほど私には重要です。
Q.どのように学習しましたか? A.仕事の合間の学習です。スタートが4月後半からと言う事もあり、DVDは休みの日にまとめて1〜2枚見ました。そして通勤途中は休みに見たDVDの単元の教科書を復習し、朝の30分の早起きと仕事の休み時間を使って過去問をやりました。疑問点はメモをしておき家でメールをできる時に質問をして、その回答はファイリングしておきました。
寒い時期ではないので早起きの学習は意欲さえあれば思いのほか大変ではありません。親の勉強する姿は子供に対しても良い影響を与えたでしょうし、晩酌もできて好都合でした。
DVD講座の終了後は試験直前まで過去問を中心の学習に切り替えました。その時も、疑問点は質問メールを繰り返し、最後までエル・エー講座と繋がっているという気持ちで安心して学習ができました。
Q.これから受験される方へ一言。 A.@勉強する事は、山ほどあります。成るべく早くスタートする事が良い事です。
Aあきらめない事。一通り勉強しておけば、最後のラストスパートは効きます。
私は、8月中旬の模擬テストで30点未満でしたが、本試験では40点をクリアしました。
B過去問は重要です。テキストの過去問だけでなく他の過去問集も購入して、沢山の問題を何度も繰り返すのが効果的と思います。サブテキストのの過去問が分かり易いです。
Q.合格祝賀返金の使い道は?
A.次は、マン菅・管業です。
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Q.どうしてエル・エーの宅建講座を選んだのですか?
A.私がこの講座を選んだ理由。それはズバリ値段です。私は仕事をしながらでも勉強できる通信講座を探していました。エル・エーを含め複数のスクールから資料を集め検討しました。大体の相場は10〜15万円といった感じでしょうか。それだけに、エル・エーの69,000円という価格は一際私の目をひきました。そして、何より提出課題などが無いのでマイペースに勉強ができる、という事が当時多忙だった私にはとても魅力的でしたし、エル・エーの実績やネームバリューも私を後押ししました。
Q.エル・エーの講座はいかがでしたか?
A.法知識ゼロ(不動産業界未経験)の私が、難なく宅建に合格出来たのは、何といっても、DVD講義の「解りやすさ」ではないでしょうか。私にとってボリューム、難易度、等から見ても権利関係は私には大きな壁になっていました。記憶力には多少自信があったのですが、権利関係というのは、まる暗記が通用しないんです。そのためDVD講義は試験に出そうな要点を絞ってあり、理解し易かったです。素人の私でも解りやすい説明で、難しい表現はかなり噛み砕いた感じの内容になっていました。
権利関係を制する者は、宅建試験を制する。の言葉通り私は宅建試験を制する事を実現しました。
Q.どのように学習しましたか?
A.まずは、DVD講義を見ながらテキストを進めました。各章ごとに過去問にも触れるので、過去問でしっかり復習し、出題項目には、マーカーで記しをして試験前に一読できるように、自分流にテキストをアレンジしました。
その後は、ひたすら過去問に取り組みました。過去問は最初は問題を解くというよりは、朗読に近い感じで進めました。私は権利関係が苦手だったので、この章に限っては、再度DVD講義を交えて知識を深めました。また、サブテキストを常に持ち歩いて、空いた時間を利用し、語呂合わせなどを暗記しました。このまる覚えテキストの中に出てくる語呂合わせが頭から離れないんです。試験中何度も救われました。
試験一ヵ月前までに過去問をみっちり演習し、試験までは、のんびりテキストをパラパラめくる程度。苦手を克服し時間的にもゆったりと準備をしておく事ができました。
Q.これから受験される方へ一言。
A.合格率で見れば宅建資格は、難関資格だといえます。事実、多くの受験者がこの資格試験の前に、心折られているのではないでしょうか。私も宅建資格を取ろうと決意した時、合格率17%という数字に少し怯んだのを覚えています。毎年20万人以上の受験者のうち試験までに十分な準備が出来ている方はそうはいないでしょう。私個人的な意見ですが、きちんと準備が出来ている人がこの資格試験を突破されているのだろうと思います。私の場合、帰宅後は、家の事で時間を使い、勉強時間といえば睡眠前の一時間程度でした。それでも私はエル・エーの宅建講座を受講し、十分過ぎる程の準備ができました。私は決して頭のいい人間でもありませんし、勉強が好きなわけでもありません。必要なのは、諦めない事とヤル気ぐらいのものです。後は、エル・エーの宅建講座が合格へと導いてくれます。 |
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